迫力満点すぎる世界のジェットコースター!TOP5!

スポンサードリンク

絶叫マシンが大好きという方必見です。

日本の絶叫マシンでは満足出来ない。

というみなさんのために、世界のジェットコースターの見どころを紹介します。

規格外のジェットコースターばかりです。

 

ワンダーランドパーク「ビヒモス」(カナダ・トロント)

hibi

世界最大を経験するなら「ワンダーランドパーク」の「ビヒモス」が大人気です。

ワンダーランドは、200以上のアトラクションで来場客の期待を裏切らない遊園地です。

65種類のも乗り物を楽しめるのはカナダでもここだけです。

 

「スプラッシュワークス」など人気のアトラクションがそろっており、

楽しめること間違いなしです。

さらに、「ビヒモス」は規格外という言葉がピッタリです。

 

動画などで研究している方は、「案外、普通」と思われているかもしれませんが、

その怖さの秘密は装備の少なさにあります。

 

ダイナミックな作りのジェットコースターでありながら、

体を守ってくれるのは「腰のベルトのみ。」という、

かなり賭けた感じもあるジェットコースターなのです。

そんな、ヒヤヒヤの恐怖感を体験してみてはいかがでしょうか?

スポンサードリンク


ええじゃないか(日本 東京)

日本で楽しめる世界的なジェットコースターといえば、「ええじゃないか」。

ええじゃないかがギネスに認定されていることをご存知でしょうか?

 

世界で2台目の四次元ジェットコースターとして愛されており、

そのジェットコースターにひねりを加えるというアイデアの斬新さには

驚かされた方も少なくないのではないでしょうか?

そして、総回転数14回という回数はギネスが認定するほどです。

 

また、独特の「ええじゃないか!」という囃子も雰囲気を盛り上げてくれ、

他のジェットコースターでは味わうことが出来ない楽しみを経験できそうですね。

その他にも、「高飛車」などの人気アトラクションを楽しめるのが、

富士急ハイランド。

 

実は、高飛車もビネス記録を持つアトラクションの一つです。

一つの遊園地で、二つのギネス記録を持つ

アトラクションを楽しめることはまずありません。

 

グラビティ・マックス(台湾)

台湾に位置する遊園地「ディスカバリー・ワールド」

で楽しむことができる人気アトラクションといえば

「グラビディ・マックス」。このアトラクションの魅力といえば、

なんといっても「レールが途中で消える・・・。」という点です。

 

あっという間に最高速度に達し、

そのまま「乗り出してしまう!」という感覚を体験できるのは世界でもここだけ。

レールが途中で途切れている世界唯一のジェットコースター。

 

しかし、そのポイントからの眺めは最高。

となんとも不思議なジェットコースターとしても人気を集めています。

一瞬「キレイ・・・。」なんて思っていると、

あっという間に今日の世界に連れ戻されますので、気をつけましょう。

しかし、このギャップこそがグラビティ・マックスの真骨頂と言えるでしょう。

 

フォーミュラ・ロッサ(アラブ アブダビ)

ジェットコースター好きの皆様。

ジェットコースターに求めることはなんでしょうか?

「一気に落ちる爽快感!」ではないですか?

 

そんな爽快感を求める皆様にお勧めするのは、

「フォーミュラ・ロッサ」。アラブはアブダビに位置する

「アブダビ・フェラーリ・ワールド」で楽しめる

世界もびっくりの人気アトラクションです。

 

びっくりの理由は、そのスピードにあります。

「フォーミュラ・ロッサ」という名前に負けず劣らず

F1並のスピードを体感することができてしまうのです。

そのスピードはなんと240キロ!

 

このアトラクションを楽しもうと訪れた、

強者にもゴーグルが必要なスピード感です。

そして、そのスポーツもさることながら、

4.8Gもの圧を体感できるのもアブダビ・フェラーリ・ワールドだけです。

一生の記憶に残ること請け合いですよ!

 

キンダ・カ(アメリカ ニュージャージー)

さすがはアメリカ!世界1の座はジェットコースター分野においても、

そう簡単には明け渡してはくれないようです。

2006年に世界最速・最高高度・最大落差において世界1となり、

ギネスにも認定された人気のジェットコースターです。

 

その長さと速度は、世界で一番長く恐怖感を経験させてくれます。

そして、そのスピードのまま世界最高の高さへ。

その落差の大きさ、急加速に耐えることができるでしょうか?

そんな、世界最高の座にどっかりと座り続けるアメリカのアトラクション。

これまでに経験したことのない、規格外の恐怖を味わうことができそうです。

 

 

いかがですか?世界は広いですね。そして、すごいことを考え出しますね・・・。

そんな強豪ぞろいの世界のアトラクションの中でも、

日本らしくスピードや高さではなく、「ひねり」で世界一になった

「ええじゃないか」はなんとも誇らしい、

日本一のアトラクションということができそうです。

 

世界のアトラクションを経験できなくとも、

「ええじゃないか」を経験していれば、

「世界1のアトラクションを経験した!」と胸を張って良さそうです。

コメントを残す